2007年07月06日

海外でよくある強盗やワイロ要求について

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の著者 山口裕一郎です。

今回は外国でのよくある盗難の手口についてです。

ホテル・ゲストハウスの部屋番号は他人には
教えないように!

ある日、突然、ドアをノック
「警察だ!開けろ!」

不安になりながらも外を見ると数人の警察官らしき男が立っています。
動揺して開けてしまうのが、旅行者の性です。

麻薬検査など証して、一人が部屋を検査中に
もう一人がその間、金品を盗む手口です。

また、ありもしない麻薬があったと
麻薬を差し出し(はじめから相手が仕込んでいたもの)
手錠をかけだすような荒っぽい手口もあります。

分けの分からないうちに、連行しはじめて
「お金(ワイロ)で今回は目をつぶる」
と話しかけ、精神的に弱い時を狙い金を払わせる手口が横行してます。


ホテルのボーイが日本人だとお金を持ってると思い
金品狙いで不在時に忍び込む例もあります。

トラブル時に警察に駆け込んでも、
警察からワイロを要求されるケースもありますし、
自分以外は全員グルというケースが多いです。

自分の身は自分で守る!という気持ちを
日本にいるとき以上に持って行動して下さい。

現地で仲良くなった人に部屋番号などは
教えないように!

教えなかったら、踏み込み強盗は起こりません。

このことを肝に銘じて行動すれば、さらに安全な海外旅行となるでしょう。


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読者さんが海外旅行を楽しんで、そして儲けてWIN-WINになることです。



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