2007年08月14日

香港(HONGKONNG)で食べた中華料理

海外グルメといえば、夜景のきれいな香港で
日本ではなかなか食べれない高級料理と(仕事で)、
屋台、両方食べたことがあります。

どちらかというと屋台料理が好みです^^

暑い時期に行ったのでメチャメチャ大変でした。

湿度・温度ともに日本では考えられないくらい高いので、
コンビニなどの店舗に入れば、今度は南極張りに寒いけど気持ちい!

でも、楽しみにしていた料理。

高級料理もいいけど、やっぱり
友達とワイワイと路地裏を歩きながら探すのも、いいものです。

高級料理では、初めて嗅いだタレが出てきました。

臭い。何故か臭いんです。

おもわず箸に付けて、友達の鼻にくっつけて
道連れにしたくらい(笑)

おそらく、今、思えばナンプラー(魚醤)かな?と思うのですが、
未知の世界・冒険の世界に片足を突っ込んだ気分でした。笑

でも、正直そこで食べた超高級料理よりも、
繁華街の路地裏を歩きながら見つけ出した、地元の香港料理が印象に残っています。

意外とぼったくりのありませんでした。

ラーメンはそうめんの様に細くて、不思議な感触。
米で出来ている麺のようです。

でもエビチリが凄くおいしかったですね。

そしてなにより、激辛が大好きな私でさえ、
辛い!!と絶叫した本場のマーボ豆腐。

でも、そこの店主だけぼったくられたのが、超痛かったですね〜(笑)

少し街に出れば、栄えている香港。

有名な夜景は本当に絵に描いたようにきれいなんですよ。

日本の夜景はなんなんだろう?というくらい。

今度、香港に行くことがあったら
海鮮が美味しくて、ローカルの人たちにも大人気のお店
コーズウェイベイにある「越華會」に行って食べてみたいですね。

蝦蛄という料理は、上品な味付け。

チャーハンもパラパラ感がたまらないそうです。

そしてお店の名物、蟹料理!
蟹爪も大きくてこれはやばいくらいおいしいそうです。

道路にせり出した看板がいかにも香港っぽく、
コーズウェイベイは、香港の新宿なのだそうです。

行ってみて納得してしまいました。
posted by gartan at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 東南アジアの料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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